アイキャンフライ

    2019年12月

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    1: 名無しさん 2019/12/30(月) 12:15:49.35 ID:5NUjiK8p9
    ドラマ豊作の2019年「ベスト1は?」 3位なつぞら、2位ノーサイド・ゲーム、では1位は?<600人アンケート>

     ドラマを振り返ればその年が見えてくる。

     2019年をドラマシーンで振り返ると、東京五輪開催を前に、日本とオリンピックの歴史を振り返る『いだてん~東京オリムピック噺~』に始まり、4月には58年の歴史を持つ朝ドラが100作目を迎え、過去のヒロインも登場した『なつぞら』が放送された。

     また、「ラグビーW杯 2019」では、日本代表が史上初となるベスト8入り。この大会前に放送されたのが、企業ラグビーチームの再生を描いたTBS日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』だった。

     その他にも、『まだ結婚できない男』『時効警察はじめました』など大人気シリーズの復活があり、日本テレビが25年ぶりに2クール連続放送に挑戦した『あなたの番です』はタイトルが今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされ、まさにテレビドラマ豊作の年だった2019年。

     そこで、文春オンラインでは緊急アンケート「あなたが選ぶ2019年のNo.1ドラマは?」アンケートを実施。5日間で600人の投票が集まった。早速、その結果を紹介していこう(#2ではアンケート結果を踏まえて、木俣冬さんによる『2019年ドラマ総決算』コラムを公開中です)。

    1位は、あの“大人気シリーズ”に

     トップ3は僅差だった。安定的な票を重ねて、1位になったのは今年シリーズ6を迎えた、米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(350点)だった。

     次ぐ2位には、ラグビーW杯前の7月より放送された大泉洋主演の『ノーサイド・ゲーム』(339点)。そして3位には、朝ドラ100作目で豪華な出演者たちも話題になった『なつぞら』(332点)がランクインした。

     以下、大河ドラマ最低視聴率を更新するもSNSで「#いだてん最高じゃんねぇ」と絶賛の声が相次いだ『いだてん~東京オリムピック噺~』(271点)、木村拓哉が主演で29日に最終回を終えたばかりの『グランメゾン東京』(206点)が続く(なお1人につき、3つ選び〔1位3点、2位2点、3位1点〕、合計得点で計算している)。

     では、「2019年ベストドラマ」トップ12を、視聴者が選んだ具体的な理由とともに見ていこう。


    【1位 ドクターX ~外科医・大門未知子~(米倉涼子・テレ朝) 350点】

     米倉涼子演じるフリーランスのスーパードクター・大門未知子が「私、失敗しないので」を合言葉に、次々と難しい手術を成功させていく医療ドラマ。大学医局の出世争いや無駄ななれ合いを「致しません」で一刀両断していく様や、コミカルで痛快なストーリーが視聴者の評価を受けているようだ。

    「時事ネタを上手く取り入れているのも面白さを倍増させている」(53・男性)
    「お金優先、偉い人優先の世界で『致しません!』と一刀両断するシーンが毎度スカッとして面白い」(67・男性)
    「長寿人気番組の『水戸黄門』を彷彿とさせる、勧善懲悪をベースにした一話完結のドラマとして国民的人気番組になっている」(46・女性)
    「医師の立場で見ていても、毎回の病気の症例もなかなか凝っていて面白い」(61・男性)

     そして、大門未知子を演じ続ける米倉涼子もこの作品の要だ。

    「圧倒的なスタイルと、迫力ある演技が大門未知子にぴったりハマっている。米倉涼子だからこそ魅力的なキャラクターになっていると思う」(28・女性)
    「米倉涼子のハマり役だと思う。一匹狼で自分の意志を曲げないところが見ていてカッコいい」(35・女性)

     コミカルな演技を見せる俳優陣たちも人気の理由となっている。

    「岸部一徳さんが演じている晶さんが、病院長にメロンを持って手術報酬を請求しに行くシーンがツボ!」(45・男性)
    「基本的な展開は同じでも、大門未知子はじめパートナーの晶さん(岸部一徳)、麻酔科医・城之内(内田有紀)、蛭間院長(西田敏行)、海老名(遠藤憲一)など登場人物たちのキャラクター設定が面白いから毎回見ていて飽きない」(30・女性)

    続きがあります

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00022583-bunshun-ent

    【【結果】ドラマ豊作の2019年 3位なつぞら、2位ノーサイド・ゲーム、では1位は?】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/12/08(日) 00:45:56.18 ID:4th8KeiBa
    考えてみると何もない

    【【超絶悲報】ローソンのいいところが何一つないことが判明 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/12/07(土) 23:51:07.28 ID:AWI9mb0V0
    福岡→459万
    大分→415万
    熊本→407万
    佐賀→401万
    長崎→400万
    鹿児島→390万
    宮崎→365万

    【【超絶悲報】九州さん、平均年収が低すぎる…… 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/12/07(土) 23:01:20.86 ID:ueeJZEYU0

    【「あっ、この女の子モテるわ」ってなる特徴 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/12/22(日) 18:30:45.79 ID:ee/l/LPV9
    12月17日発売の「週刊女性」が、来年4月にスタートする堺雅人主演ドラマ「半沢直樹」(TBS系)の続編に関する情報を掲載した。
    新作では、キャストが総入れ替えされる可能性があるという。

    「記事によると、堺の事務所サイドは、TBSに対し『“半沢”の色を変えたい』と、堺以外のキャスト総入れ替えを要求してきたのだとか。
    しかし、制作側はその時点で、すでに上戸彩や北大路欣也にオファーを出していたため、前作のキャストシーンを減らすということで調整していくそうです」(テレビ誌記者)

    そんな「半沢直樹」といえば、堺の熱演だけでなく、香川照之演じる大和田常務の悪役っぷりも視聴率を牽引したと言われる。
    しかし今回の記事には、上戸と北大路以外の続投俳優の名が掲載されていなかったため、不安の声が広がっているという。

    「香川演じる大和田は、原作だと前作の舞台となった銀行から出向となるのですが、ドラマでは降格のみに変更されていました。
    これは彼を再びドラマに登場させるための処置だと思われていたのですが、今回の記事により、再登場は怪しくなった。
    そのため、ドラマファンからは『もしかして香川さんが消える?』『また香川照之とのバトルが見たい』との声もあがっています」(前出・テレビ誌記者)

    はたして、心機一転となる7年ぶりの続編は、世間から受けいれられるだろうか

    https://news.livedoor.com/article/detail/17564323/
    2019年12月22日 17時59分 アサ芸プラス

    【【続編】「半沢直樹」のキャストがヤバいwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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