アイキャンフライ

    2018年06月

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    1: 名無しさん 2018/06/26(火) 12:00:18.408 ID:JOaVreHC0
    no title

    クッソかわE

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    1: 名無しさん 2018/06/29(金) 13:12:40.91 ID:CAP_USER9
    【セネガル 0-1 コロンビア ロシアワールドカップ・グループリーグH組第3節】

     現地時間28日にロシアワールドカップ・グループリーグH組第3節の試合が行われ、セネガル代表はコロンビア代表と対戦し0-1の敗戦を喫した。日本代表と勝ち点4で並んだが、フェアプレーポイント(レッドカード、イエローカードの数により変動)により敗退が決定している。セネガル代表を率いるアリウ・シセ監督がこの結果を受け入れたと、28日に仏紙『レキップ』が報じた。

     特殊なルールによって、決勝トーナメント進出を逃すことになったが、シセ監督は「サッカーのルールだ。我々はイエローカードを多く取ったため資格はなかった。しかし、私は選手たちを誇りに思う。我々はこのグループリーグで頑張った。明るい未来があることを示せたと思う。これは国際サッカー連盟(FIFA)が定めたルールであり、どんな理由があったにせよ尊重しなければならない。私は全ての選手がこのルールを知っていたと思う。私は選手に警告を避けるよう要求することはなかった。サッカーは接触あってこそのスポーツだからだ」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00278609-footballc-socc

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    1: 名無しさん 2018/06/29(金) 09:14:06.96 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)1次リーグ最終戦、ポーランド戦を生中継したフジテレビの平均視聴率は44・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが29日、分かった。

     19日の初戦、コロンビア戦(NHK総合、後9・53)で記録した48・7%には及ばなかったが、24日深夜に放送された第2戦、セネガル戦(日本テレビ、後11・40)の30・9%を上回った。引き分け以上で10年南アフリカ大会以来2大会ぶりの決勝トーナメント進出が決まる大一番だっただけに、深夜ながら高い注目を集めた。

     瞬間最高視聴率は午後11時46分に記録した54・0%。前半を0-0で折り返した場面だった。

     日本代表戦の視聴率で過去最高は、02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ)で記録した66・1%(6月9日、後8・00)。

     西野監督が24日のセネガル戦から先発6人を入れ替えて望んだ大一番。0-0で迎えた後半14分、警戒していたセットプレーから失点。終盤は、他会場の試合経過をにらみつつ、リスクを冒すことなく後方でボールを回しをして時間を稼いだ。0-1で敗れたものの、勝ち点で並んだセネガルにフェアプレーポイントで上回り、決勝トーナメントに進出した。

    6/29(金) 9:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000070-spnannex-ent

    【【朗報】日本はポーランドに敗戦したが、フジテレビは勝利した模様】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/06/29(金) 10:39:59.35 ID:CAP_USER9
    男子サッカー元韓国代表でMBC解説員のアン・ジョンファン(42)がベスト16進出をかけて試合終盤に攻撃意思を見せなかった日本を非難した。

     日本は去る28日午後11時(日本時間)、ロシアのヴォルゴグラード・アリーナでおこなわれた「2018 FIFAワールドカップ ロシア」H組第3戦でポーランドに0-1で敗れながらも、ベスト16進出を決めた。

     コロンビアが2勝1敗で組1位となる中、日本はセネガルと1勝1敗1分で勝ち点、得失点、得点数で同率だった。だが、イエローカード数で決まるフェアプレーポイントにより、日本が予選を突破するかたちとなった。

     この日、日本-ポーランド戦は競技場を訪れた観衆のブーイングを浴びた。引き分けてもベスト16に進む日本、既に予選敗退が確定していたポーランド、共に消極的な試合展開だったからだ。

     試合の雰囲気が一変したのは後半14分、ポーランドのヤン・ベドナレク(22、サウサンプトン)の先制ゴールが決まった後だった。0-1で押され予選敗退の可能性が高まった日本が猛攻に転換した。だが、コロンビア-セネガル戦でコロンビアが得点したとの情報が伝えられると、日本は露骨にボールを後方でまわし始めた。後半30分ごろからはほぼ攻撃せず、それを見たポーランドも勝利目前の状況でボールを奪いに出る必要がなかった。観衆のブーイングも極に達し、結局試合終盤は両チームの選手が歩く姿も捉えられながら、そのまま終了ホイッスルが鳴った。

     日本の西野朗監督(63)は「仕方がなかった。次の段階に進むための戦略だ。選手もそういう戦い方はしたくなかっただろうが、こうして成長していくと考える」と説明した。

     だが、アン・ジョンファンMBC解説員は「何がフェアプレーなのか分からない。サッカー人として恥ずかしい」とし、「解説を準備した時間がもったいない」と強く非難した。

    6/29(金) 10:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000010-wow-socc

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    1: 名無しさん 2018/06/26(火) 11:47:49.23 ID:84yI9IXx0
    野球一筋で頑張ってきた剛さんには、野球以外やりたいことなどなかった。
    31歳の若さで職を失った夫の、魂が抜けたような姿に、彩子さんは心を痛めた。
    そのとき、妻は心を鬼にした。
    このままでは、夫はダメになってしまう。彩子さんは夫にこう告げた。

     「1年以内に仕事が見つからなかったら離婚しましょう」

    そんな彩子さんの想いを知った剛さんは、業種を問わず、およそ50社に、履歴書を送った。
    しかし、現実は厳しく、ほとんどの会社で書類選考すら通らなかった。
    そんな剛さんに手を差し伸べてくれたのが、あるスポーツ用品の販売代理店だった。

    【【悲報】元プロ野球選手(31)「業種問わず50社に履歴書を送ったが書類選考すら通らなかった」】の続きを読む

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