アイキャンフライ

    1: 名無しさん 2017/11/20(月) 19:28:38.69 ID:CAP_USER9
     板尾創路(54)が19日、『FLASH』(12月5日号/光文社)にグラビアアイドル・豊田瀬里奈(27)との不倫疑惑を報じられた。
    板尾は報道陣の前で「想像してください、大人ですので」と報道を認めた上で、家族には「謝って許してもらった」と事情を説明したことを明かし、離婚はないことを釈明した。

    板尾はタイミング悪く『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』(テレビ東京系)で、不倫の仕方を説く不倫教授役を演じている最中。
    さらに後輩芸人・又吉直樹(37)原作で話題となった初監督作品『火花』が公開直前とあって、
    板尾自身が出演陣に「公開までスキャンダルは御法度」と宣言していたというから頭が痛いことだろう。
    宮迫に続く、”お笑い芸人の不倫”とあって、大バッシングが起こるかと思いきや、世論の風向きは意外な方に吹いているようだ。

    「お相手の豊田の周辺が怪しく、業界筋や一部のネットで『売名ではないか』と美人局やハニートラップを疑う声が出ていることで板尾には同情票が多い。
    狙い澄ましたかのような正面からの撮影やあらかじめ板尾とのツーショット映えを計算したような上げ底ブーツも撮影を知っていたようにしか思えない。
    しかも彼女は不倫疑惑を報じた同誌で昨年『ミスFLASH』を受賞しており、編集部と通じていたのは間違いありません」(週刊誌記者)

    ■吉本がすでに”ハニートラップ”認定のワケ

    ちなみにこの豊田は同誌がスクープを解禁(18日)する4日も前に「取り返しがつかない。
    方法がわからない 違うって言ったって、違わなくされるんだ」と謎の”逆切れツイート”を残している。

    「このツイートは、時期的に見て、FLASH編集部から吉本興業に掲載連絡が入ったタイミングでしょう。
    それを受けて板尾か吉本興業から豊田サイドに何らかの連絡があり、売名の疑いをかけられたことに彼女は逆ギレしたようです。
    板尾は釈明会見で豊田を『板尾組の一員』と庇いましたが、吉本側では”ハニトラ”認定で済んでいるようです」(芸能プロ関係者)

    関係者によると、板尾をイジると思われた千原ジュニア(43)も「ラブホ入って何もせん…あり得る」と板尾を擁護し、
    さらに宮迫博之(47)をネタにしまくった松本人志(54)が19日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で完全スルーしたのも、
    すべて吉本側の「売名行為のハニートラップを手伝う必要なし」という方針に沿ったものだという。

    明石家さんま(62)、岡村隆(47)らこれまでにも下半身のユルさにつけ込まれた芸人は数知れず。
    売名を狙うセクシー女優やグラビアアイドルにとって「吉本芸人ほどのカモはない」と言われてきた。
    今後もセクシータレントの売名ハニートラップはなくならないだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1377775/
    2017.11.20 19:09 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん 2017/11/21(火) 00:05:00.06 ID:CAP_USER9
    「ねえ、祐也さ~ん」

    連れの女性2人が甘えた声で話しかけると、向かいに座った中年男性が言葉を返した。そのとたんに
    起こる笑い声。11月中旬の夜。都内のバーで目尻を下げていたのは、女優・三田佳子(76)の次男・
    高橋祐也(37)だ。かつて3度の逮捕でマスコミを騒がせたころの面影はすでにない。当時より体重が
    大きく増えたようで、まるで別人のようだった――。

    「実は、高橋さんがまた警察沙汰を起こしたんです。交際女性が『暴力を振るわれた』と言って、
    世田谷区内の交番へと駆け込んだそうで……」(芸能関係者)

    連続ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)の“ばあば”役をはじめ、数々の作品に出演している三田。
    その次男である高橋は、これまで名女優の“不肖の息子”として世間を騒がせてきた。そんな高橋が、
    またもや警察沙汰を起こしたという。

    「事件が起きたのは9月1日のこと。交番に駆け込んだのは、なんと元・乃木坂46の大和里菜さんでした。
    警察は当初“民事不介入”として捜査に消極的だったのですが、交際相手が高橋さんだと知って被害届を
    出させようと本腰を入れました。大和さんは『以前も彼にひどく暴行され、アバラを強打したことが
    あった。そのため今回、身の危険を感じて警察にかけこんだ』と証言したそうです。医師の診断書をとると、
    今回のケガは軽症でした。ただ、以前殴られたというアバラは骨折していたそうです」(前出・芸能関係者)

    大和里菜(22)は、人気グループ「乃木坂46」の第1期メンバーだった。14年10月に週刊文春で
    “未成年飲酒疑惑”が報じられ、同年12月には乃木坂46メンバーとしての活動を終了。その後、
    15年に芸能活動を再開させていた。

    「大和さんは『高橋さんと会うと車代として3万円くれる』と話していました。彼女以外にも、
    高橋さんの遊び相手となる女の子はいたようです。高橋さんは彼女に『都内でバーを経営している』と
    言っていたそうです。実際にそのバーへ行ったこともありますが、こじんまりしたお店。とてもその
    稼ぎだけで豪遊できるとは思えません」(大和の知人)

    冒頭に記した高橋の夜遊び場面は、本誌がこのバーを訪れた際に見たものだ。だが後で記者がバーの店員へ
    「高橋さんと連絡がとりたい」と伝えたところ、「高橋さんは、単なるお客さんです。オーナーでは
    ありません」との答えが返ってきた。

    かつては演出家・唐十郎(77)の「劇団唐組」に所属していた高橋。03年の退団後も、Vシネマ進出や
    歌手デビューなど活動の場を広げてきていた。しかし3度目の逮捕後は引退発表をすることもなく
    沈黙を続け、ブログの更新も止まっている。いっぽう今回の暴行騒動は、早い段階から大和と高橋の双方が
    弁護士を立て、示談交渉を始めていたという。

    「暴行騒動で2人の仲も終わっていたのですが、示談交渉が進むにつれてまた連絡を取り合うように。
    最終的には弁護士を外して直接やり取りをするようになりました。大和さんは周囲に『示談金は150万円で
    決着できそう』と漏らしていました」(前出・芸能関係者)

    大和の所属事務所へ確認を求めると、意外な事実がわかった。彼女は事件が起きる前の今年8月時点で、
    事務所を退社していたという。

    「たしかに警察からの問い合わせはありましたが、大和との契約関係はすでに終了しているため弊社は
    お答えする立場にありません」

    冒頭の目撃した夜、高橋はバーで夜がふけるのも構わず何度もグラスに入ったお酒を飲み干していた――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00010002-jisin-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggd2yinWFuGX_J3fLF4.29tQ---x900-y711-q90-exp3h-pril/amd/20171121-00010002-jisin-000-1-view.jpg

    【あの三田佳子のバカ息子が元乃木坂相手にまた警察沙汰wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/20(月) 17:38:38.64 ID:CAP_USER9
    https://smart-flash.jp/showbiz/28641
    2017.11.20

     11月某日の昼過ぎ。都内を流れる川沿いの道を、大柄な男性が散歩していた。キャップを目深に被り、上下スエット。胸には、まだ小さな赤ん坊を抱っこ紐で抱いている。
    ペットショップに寄ると、ビニール袋をいっぱいにして店を後に。ときおり、頰を膨らませて、子供をあやす姿が微笑ましい。
    このイクメンは、元俳優の押尾学氏(39)である。

     押尾氏は1998年にデビューすると、大ヒットしたドラマ『やまとなでしこ』(2000年・フジ系)に出演、ドラマ『春ランマン』(2002年・フジ系)で主演するなど活躍。
    自由奔放な発言で人気を博した。2006年には女優の矢田亜希子(38)と結婚。男児に恵まれた。

     だが2009年、愛人のホステスと合成麻薬MDMAを服用し、女性が死亡。押尾氏は保護責任者遺棄罪で実刑判決を受け、矢田とも離婚した。
    2014年12月に出所した後は、2016年1月におこなわれたバンド「LIV」のライブを最後に、表舞台から姿を消していた。

     しかし、押尾氏は再婚し、男の子を授かっていたのだ。
    散歩の翌日、一人で姿を見せた押尾氏に、再婚と子供について聞いた。
    「何もしゃべんないよ。俺からしたら、いい迷惑。いい思い出がないんで。もう、ほっといてよ(笑)」
    現在は、芸能界と一線を引き、穏やかに暮らしているという。

    「今は、普通のお仕事をしてるよ。バンドはもうやってない。昔みたいな派手なこともしていないし、静かに暮らして、平和にやってます。もちろん、お金がいっぱいあってもいいとは思うけど、今は別に欲もないし、普通がいいのかなって。芸能界への復帰も絶対ない。すみませんね、気をつけてね!」

     最後は笑顔を見せながら話し終えると、その場を立ち去ったのだった。
    ある日の午後6時ごろ、ベビーカーを押す押尾氏は、成海璃子似の美女に微笑みかけている。リラックスした様子で、楽しげに話し込んでいた。普通の幸せを嚙みしめる家族3人の姿が、そこにはあった。

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