アイキャンフライ

    1: 名無しさん 2017/07/25(火) 09:23:52.61 ID:CAP_USER9
     俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー?ドクターヘリ緊急救命?THE THIRD SEASON」(月曜後9・00)の第2話が24日に15分拡大で放送され、平均視聴率は15・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。

     初回は16・3%。7月クールの連続ドラマのうち、トップの好発進。2週連続の15%超えとなり、月9としては2014年7月クール「HERO」(26・5%→19・0%)以来3年ぶり。

     ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの第3シーズン。1stシーズン(2008年7月期)、2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。藍沢耕作(山下)ら5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

     今回も山下をはじめ、新垣結衣(29)戸田恵梨香(28)比嘉愛未(31)浅利陽介(29)の主要キャスト5人が勢揃い。山下の“月9”主演は5回目になり、歴代3位タイ。今シリーズから脚本は「大切なことはすべて君が教えてくれた」「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」などの安達奈緒子氏に変更。演出は1st、2ndシーズンも担当した西浦正記氏ほか。主題歌は前2シリーズから引き続き、Mr.Childrenの「HANABI」。

     第2話は、藍沢(山下)が救命救急センターに戻り、1週間が経過。白石(新垣)と藍沢はフェローへの指導方針などを巡り、ぶつかり合っていた。藍沢は特に横峯(新木優子)への指導が厳しく、白石は藍沢の復帰を願ったことを早くも後悔し始める。一方、藤川(浅利)は冴島(比嘉)の妊娠を知ったものの、本人が話さないため聞くこともできず、思い悩んでいた…という展開だった。

    2017年7月25日 09:05
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/25/kiji/20170724s00041000327000c.html

    【【視聴率】山P主演「コード・ブルー」がまたしても大勝利!!!!!ガッキーのおかげかwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/07/24(月) 06:41:06.74 ID:ZtWCl+Ib0
    イギリスで広告の性差別をなくす規制を導入へ「お母さんだけが家事をしているCMはダメ」

    家族が団らんしている中で、お母さんだけが家事や育児をしている―― そんな広告がイギリスからなくなりそうだ。

    イギリスの広告基準協議会(ASA:Advertising Standards Authority)が7月18日、
    広告における男女の固定観念を調べたレポートで、「男女の役割を押し付けるような広告を、さらに規制する必要があると判断した」と発表した。

    お母さんだけが家事や育児をしている描き方の他にも「痩せている体型がいい」といった体に対する不安を煽るメッセージや、
    「男の子の将来の夢はサッカー選手、女の子はお嫁さん」といった性別によるステレオタイプを含む広告も規制されることになる。

    ASAはこれまで、「女性を物のように扱った広告」「不適切なまでにセクシーに描いた広告」「痩せ過ぎのモデルを起用した広告」などを禁止してきたが、
    新しい規制ではどんな広告が問題になるのか。例として挙げられたのが、ダイエット食品の会社が2015年につくった「ビーチの準備ができた体」広告だ。

    ビキニを着たモデルの写真の横に「あなたの体はビーチの準備ができている?」と書かれたこの広告には
    「女性たちの自分の体型に対する不安をかき立てる」と多くの苦情が寄せられた。


    http://www.huffingtonpost.jp/2017/07/20/ad-gender-stereotype-_n_17535244.html

    【【悲報】女さん 「女だけが家事をするCMを規制しろ!」 → 業界団体 「はい」 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/07/24(月) 20:07:52.55 ID:CAP_USER9
    「文春砲」が、声優へ立て続けに火を噴いている。2017年7月20日発売号の週刊文春で、トップ声優の浪川大輔さん(41)の不倫を突いたかと思えば、22日にはウェブ版のみの記事として、「涼宮ハルヒの憂鬱」などの出演で知られる茅原実里さん(36)の交際をスクープした。

    なぜ、声優たちを文春は狙うのか。

    ■茅原実里さんの「熱愛」ウェブ限定で

     週刊文春デジタルによるニコニコ生放送「文春砲Live」が22日夜、番組の「独自スクープ」として公開したのが、声優の茅原実里さんの一般人男性との「熱愛」だ。

     茅原さんはアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」(2006年~)の長門有希役で知られ、歌手としてもオリコン週間チャートでのベスト10入りを複数回果たしている。茅原さんはこの日のうちにブログを更新し、

      「今日の夜、とある媒体で私の情報が取り上げられました。配信されていた内容の通りで、私は今一般の方とお付き合いをさせてもらっています。正直、ファンのみんなにこういう形で自分の情報が伝えられてしまったことに対しては残念な気持ちでいます。驚かせてしまって本当にごめんなさい」

    と交際の事実を認めた。

     文春は20日に誌面で、やはり声優の浪川大輔さんが一般女性と不倫関係にあった、との記事を掲載したばかりだ。また2016年11月には、やはり「文春砲Live」で、「ラブライブ!」西木野真姫役・Pileさん(29)の「デート」、また17年2月には小野賢章さん(27)・花澤香菜さん(28)というトップ声優同士の「同棲」を報じている。

     読者層の違いもあり、こうした声優がらみの「スキャンダル」が、週刊誌をにぎわせることは珍しい。文春にしても、これらの話題は基本的にウェブ媒体がメインで、浪川さんの不倫も、オンライン版では動画なども交えて大々的に掲載されたものの、本誌では「ワイド特集」の一ネタに過ぎない。

     とはいえ、文春砲の声優への「狙い撃ち」は、他の週刊誌と比べても突出している。

    ■ 他の出版社はなかなかやれない?

     こうした文春の「声優シフト」はツイッターでも話題になっており、

      「俳優とかがガード固めだしたから比較的緩そうな声優狙いに切り替えたとかそんなんかね?」
      「文春砲が声優に照準を当てただと...??  やめてくれほんまに...」

    といった声も上がる一方、

      「声優のスキャンダルを出せばSNSのトレンドに入って週刊文春について言及したPOSTが毎回伸びるんだから普通に狙い通りいってるでしょ」

    というように、ツイッターなどでの「拡散力」を狙った戦術なのでは、との指摘も少なくない。

     当の文春側は、上述22日の「文春砲Live」でこの件について、担当記者の「スズキ」氏が言及している。

     理由として挙げたのは、人気の拡大はもちろんのこと、「他の出版社がなかなかやれない」ということだ。アニメの制作には、原作漫画・コミカライズなどの刊行元として、出版社が参加しているケースが多い。そのしがらみから、漫画に強い出版社では、声優ネタがやりにくいはず――ということで、「ちょっとこれはうちがやるべきなのでは」という考えに至ったという。

     番組内で「スズキ」氏は、ファンの「ピュアな」期待に反し、声優の世界も「実際取材していくと、結構違うんだよね」と覆面越しにニヤリ。声優たちは、当分身辺に気を遣うことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000008-jct-ent

    【【真実】最近の文春が声優をターゲットにしている理由wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/07/24(月) 16:38:07.75 ID:CAP_USER9
    4位宮沢りえ! 思い出の「ポカリスエット美少女」1位は?
    2017/7/24 16:00 日刊大衆
    https://iwiz-cmspf.c.yimg.jp/im_siggNk_Aa8Cyvlx79qIzMsZMUA---x450/c/cmspf/62/70/93/27/e404b214a49428495acdfc8179cf96cc.jpg

     ポカリスエットのCMといえば、これまで多くの若手女性タレントが出演、その後ブレイクを果たしてきた。CMのイメージガールたちは、皆、爽やかなイメージが強い美女たちだ。
    そこで今回は、ポカリスエットCMに出演していた歴代美女の中で「最も思い出に残っている人」を、10代から50代の男性200人に聞いてみた。

     第5位(9.5%)に選ばれたのは、歌手の森高千里(48)。『私がオバさんになっても』などのヒット曲で有名な森高は、1999年に俳優の江口洋介(49)と結婚。
    40代後半の今も、二児の母とは思えない美貌の持ち主だ。そんな森高のデビューのきっかけがポカリスエットのCM。
    86年に「第1回ポカリスエット・イメージガール・コンテスト」でグランプリを受賞し、糸井重里(68)とCMで共演を果たした。
    そのCMは、電車の中でポカリスエットに関する俳句を詠んだり、二日酔いの糸井にポカリスエットを渡したりする内容だ。
    ちなみに森高は、2012年にもポカリスエットのCMに起用されている。

     第4位(10%)は女優の宮沢りえ(44)で、40代、50代から多数の支持を集めた。トップアイドルとして活躍していた10代後半の頃に“ふんどしカレンダー”や、
    篠山紀信(76)撮影による衝撃的な写真集を発売して注目を集めていたが、最近は落ち着いた演技を見せる女優、ナレーターとして活躍している。
    ポカリスエットのCMには1988~90年まで出演。
    特にサーフィンに挑戦するCMが人気で、彼女の初々しい表情と健康的なスタイルは、多くの男性にインパクトを与えた。

    【【CM】ポカリスエットの美少女ランキングwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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