アイキャンフライ

    1: 名無しさん 2018/12/10(月) 21:00:13.55 ID:CAP_USER9
     渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が10日、都内のホテルで開かれた巨人・原辰徳監督(60)の殿堂入りを祝う会に出席した。

     原監督は冒頭のスピーチで壇上から渡辺主筆に向けて「本当にご無沙汰しております」とあいさつ。最前列のテーブルに座る渡辺主筆も左手を挙げて静かにうなずくと、原監督はさらに言葉を続けた。

    「いつも、監督の時にいい成績であっても悪い成績でも報告しに行き、いろいろなお話を聞きました。野球の話は本当にご報告、10分くらいだと思います。あとは主筆の経験談であったり社会情勢、経済、政治であったり。僕はもう楽しくて、自分のちっぽけな、悩んでいることも大したことないと思って、また来季もジャイアンツの指揮を執ろうと思ったものです」

     渡辺主筆は8月中旬に自宅で転倒し、頸椎の一部を骨折。入院生活を送っていたが、11月に一部で“死亡説”が流れ、同下旬には山口寿一オーナーが「全くのデマ」と完全否定する事態となっていた。

     約5か月ぶりに公の場に姿を見せた渡辺主筆のテーブルには、公務の合間を縫って駆けつけた安倍晋三首相や球団OBの王貞治ソフトバンク球団会長ら大物がズラリ。政界、財界、巨人の球団関係者や高橋由伸前監督、首脳陣、選手ら560人が参加し、盛大なパーティーとなった。


    2018年12月10日 20時43分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1216252/

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    1: 名無しさん 2018/12/09(日) 23:06:05.79 ID:CAP_USER9
    俳優の唐沢寿明が、来年1月スタートのTBS系日曜劇場『グッドワイフ』(毎週日曜 後9:00)に出演することが、わかった。常盤貴子演じる主人公・杏子の夫でスキャンダルで逮捕された“疑惑の”エリート検事・蓮見壮一郎役に起用された。
    常盤と唐沢は2009年に公開した映画『20世紀少年<最終章>ぼくらの旗」の以来の10年ぶりの共演となり今回が初の夫婦役となる。

     リドリー・スコットが製作総指揮で2009年から7年にわたってアメリカで放送されたドラマ『The Good Wife』を原作に、夫がスキャンダルで逮捕され、16年ぶりに弁護士に復帰する妻が仕事のブランク、夫への疑惑、そして、同期との再会――子どものために、“覚悟を決めて”数々の困難に諦めず立ち向かう姿を爽快に描いていく。

     唐沢演じる壮一郎は次期検事総長としても期待されていた、元東京地検特捜部長。ある日突然、汚職疑惑と女性スキャンダルが持ち上がり逮捕され、一瞬にして家族も地位も名誉も失ってしまう。さらに取り調べでは、壮一郎との出世争いに敗れたものの、壮一郎の失脚により特捜部長に就任した脇坂(吉田鋼太郎)と、元部下で腹心の間柄だった佐々木(滝藤賢一)から追い詰められていくという役どころだ。

     また、杏子の人生の歯車を大きく狂わせ、その後も様々な形で杏子を翻弄していく壮一郎は、汚職疑惑について否認を続けるが、その心のうちは誰にも読めない。むしろ、顧問弁護士を通じて策を講じる壮一郎の姿は、別の深い思惑さえも感じさせ・・・。果たして壮一郎にかけられた疑惑の真相は…。スリリングなストーリーが展開される。

     女性スキャンダルによって夫婦関係にひびが入った壮一郎と杏子。杏子は子どもたちを守るために弁護士復帰を果たし、輝きを取り戻していくなか、彼女にてを差し伸べる多田(小泉孝太郎)の存在に壮一郎は徐々に気持ちを乱される。三人の人間模様はどうなっていくのか。壮一郎の本心はどこにあるのか。

     唐沢は「常盤さんは映画で共演したこともあり、他にも何名か共演したことのある俳優さんがいらっしゃるので、楽しみです。この作品の原作を見たとき本当に面白くて、これを日本に置き換えたらどうなるんだろうと思っていました」と期待。「家族を支えるため16年ぶりに弁護士復帰する杏子の奮闘と、次々に真相が明らかになっていく壮一郎の事件。毎回目の離せないストーリーになっておりますので、ぜひご期待ください!」とアピールしている。

     東仲恵吾プロデューサーいわく夫である壮一郎の事件の裏で渦巻く思惑は、日本版としてほぼオリジナル要素で描かれてくそう。
    「主人公が弁護士に復帰するきっかけを作った夫は、この物語の柱のような存在です。妻も、そして周りの人間も翻弄する圧倒的な存在感を発揮して演じていただく方と考えた時に、唐沢寿明さんだと思い、今回ご出演をお願いしました」とオファーの理由を語り、「果たして、夫は本当に汚職をしたのか。妻とやり直せるのか。ひと味もふた味も違う濃厚な人間ドラマをぜひお楽しみください」と自信をみせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000304-oric-ent

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    1: 名無しさん 2018/12/09(日) 13:42:06.21 ID:CAP_USER9
    演歌の大御所・北島三郎(82)が、大みそかのNHK紅白歌合戦に特別枠で復帰を果たし、サブちゃんの周囲はまさに“お祭り騒ぎ”。
    その一方で「復帰するかも!?」と騒がれながら、果たせなかったのが和田アキ子(68)だ。
    今年はデビュー50周年で新曲もヒット、平成最後の紅白に出場すれば40回目の節目だっただけに復帰への条件は揃っていたが、かなわなかったのはナゼか? 
    実は、紅白スタッフの間に強烈な“和田アレルギー”が残っていることを本紙は突き止めた――。

    特別企画で出演することになった北島とその周辺は大いに盛り上がっていることだろう。

    ある音楽関係者は「北島さんが卒業発表(2013年)した翌年から、NHKは『出てもらえないか』とオファーを続けていた。
    それこそ毎年のように『自宅からの中継でもいい』とか『何なら審査員で』『ゲストでいいから』と、いろいろな条件で引っ張り出そうとしていた。
    視聴者から『紅白で見たい』という声が届いていたのは確かですからね。
    今回、その思いが実現してNHKも相当、喜んでいるんじゃないんですか」と明かす。

    さらに15~17年までは、北島の愛馬・キタサンブラックが日本の競馬界を席巻し、年末恒例の大一番・有馬記念にも3年連続で出走。
    レース後、勝っても負けても「まつり」を熱唱する姿にNHKは悔しい思いをし、紅白出場を熱望するファンの声も年を経るごとに増していたという。

    そんななか、ようやく実現した北島の紅白復帰。
    どんなステージになるかは不明だが、大いに盛り上がることだろう。

    こうした“お祭り騒ぎ”を横目に、復活できなかったのが和田だ。

    1968年10月にシングル「星空の孤独」でデビューし、今年は50周年の節目の年。
    5月には名古屋発の人気男性グループ「BOYS AND MEN」(略称・ボイメン)の研究生とコラボし「和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生」名義でシングル「愛を頑張って」をリリース。
    これまで「天使になれない」(1971年)の8位が自己最高だったオリコン週間シングルランキングで2位に入るなど、大きな話題を集めた。

    「このヒットでスタッフは、50周年の最後を飾るステージとしてふさわしいのは紅白と目標を定めた。
    NHKに強いパイプを持つスタッフを動員して、なんとか紅白に復帰させようと必死になっていた」とはある音楽関係者。

    一時はそれこそ、“さもありなん”という雰囲気になったとも言われていたが、結局のところ復帰はならず。
    ある芸能プロ幹部は「紅白の出場者を見れば分かるが、
    NHKとジャニーズの蜜月関係を考えれば、『研究生』とはいえ同系統の男性アイドルグループのボイメンが出るのは現実的には難しいでしょう。
    しかし、それ以上に、局内での“和田アレルギー”が強かった」と語る。

    きっかけとなったのは、2016年に落選したときの和田の対応だ。

    当時、和田はファクスで「40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります」とコメント。
    テレビ番組などでは、NHKからは前触れなくいきなり落とされたというニュアンスの発言をしていた。

    だが、前出の幹部は「NHKとしては“何を言ってんだ!”という心境なんです。
    実は“そろそろ紅白出場は難しいですよ”という話は、和田が落選した年の3、4年前からNHK側が毎年のように和田さんのスタッフに通達していた。
    それを何とか先延ばしにしたNHKの“温情措置”や努力が、和田本人に伝わっていなかったようです。
    それで、いざ落とすと決定したとき、本人は恨み節を連発。NHKにしてみれば逆恨みもいいところ、という印象がある」というのだ。

    だからこそ、今年も選考から漏れた。

    「節目の年だからといって出場させたはいいが、来年、落としたら、また何か言われないかとNHKサイドとしては当然、心配します。
    今年入れなかったのも無理はないです」と同幹部は語る。

    節目の年にようやくヒット曲が生まれたのに…和田のスタッフにとっては、なんとも悔しい結果になってしまった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15713853/
    2018年12月9日 11時0分 東スポWeb

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