アイキャンフライ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2020/06/06(土) 13:56:02.43 ID:OyBZbw+FM0606
    やばいやろ

    【【悲報】レジ袋有料化、日本が壊れること必至】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2020/07/11(土) 22:37:23.66 ID:DhqvqRjB9
    同じ元ヤンでも“格”が違った!! 元タレント木下優樹菜(32)が、活動再開を発表しながら、わずか5日で引退となり世間を騒がせた。「私らしく頑張っていきたい」と宣言した舌の根も乾かぬうちに、前言撤回とはヤンキーらしくない。自ら元ヤンを公言し、それをキャラにしていた木下だが、実は気弱な性格…。かつて美人女優・佐々木希(32)に対して“メンチ合戦”を仕掛けた木下だったが、あえなく完敗していた意外な事実があったというのだ。

     ヤンチャ者が多い下町、東京・葛飾区出身の木下は、物心ついた時からヤンキーだった。

    「中学時代には副番長を務めていた。タイマンで勝負し、優勝すると番長になれるトーナメントが行われ、惜しくも決勝で敗れたため、副番長の座に収まったそうです」と芸能プロ関係者。

    「三つ子の魂百まで」ではないが、それは2006年に芸能界に入ってからも変わらなかった。本人は元ヤンであることを公言、周囲の同世代のモデルたちにもニラミをきかせていた。

     そんな木下の前に立ちはだかったのが、地元・秋田ではかなりのヤンチャで知られた佐々木だ。同い年の2人の出会いは、ギャル系ファッション雑誌「PINKY」(09年に休刊)とされる。

     06年の「第2回プリンセスPINKYオーディション」でグランプリを獲得した佐々木は、同年から同誌の専属モデルとして不動の地位を築いていた。

     一方の木下は遅れること2年、08年から同誌の実習モデルを経て専属モデルに昇格。そこで“タイマン”を仕掛けたというのだ。

    「木下のヤンキーの後輩だかが、佐々木のことを知っており、こうささやいたそうです。『姉貴、佐々木希ってのは秋田で名前が知られているらしいです。生意気だからシメてやりませんか。じゃなければ格好つかないじゃないですか。やっぱり姉貴が一番だってことを思い知らせてやりましょうよ』」(芸能関係者)

     このように空気を入れられたら、木下としても黙っているわけにはいかない。

    「秋田だか何だか知らねぇーけど、ここは東京だよ。東京に来たからには東京の流儀に従ってもらうしかねぇーだろ! ま、ちょっとシメてやるか。最初が肝心だからな」とタンカを切ったというのだ。

     もちろん佐々木はそんなやりとりがあったことなど知る由もない。一方の木下は完全に“戦闘態勢”で初対面の場に向かった。専属モデルとしては先輩にあたるため当然、木下の方からアイサツしなければならないが、その代わりにメンチを切ったという。

     いよいよタイマンか!? しかし、木下の口から出てきたのは「このヤロー!」でも「なめんなよ!」でもなく、「私、木下優樹菜と申します」「ぜひ、仲良くしてください」とへりくだったものだった。もちろん佐々木としては断る理由もなく、何事もなく温和な雰囲気で初対面は終了した。

     驚いたのは木下のヤル気満々の言動を知っていた周囲だ。その人たちに向かって、木下はポツリこうつぶやいたという。

    「やべぇ~よ。あの目はモノホンだよ。アイツにだけは手を出さない方がいい」。その後、2人が仲良くなったことは多くの業界人が知るところだろう。

     くしくも現在、木下、佐々木とも大変な目に遭っている。もはやこれまでと引退の道を選んだ木下に対し、佐々木は自分に非がまったくないどころか“被害者”にもかかわらず、不貞を重ねた夫・渡部建を支え続けている。やはり木下とは肝の据わり方が違う!?

     つづく

    7/9(木) 11:00 東京スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3671419137d0e254af16398077222c94debe5fb

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20200709-01964655-tospoweb-000-7-view.jpg

    【<衝撃事実発覚>「元ヤン」タイマンバトルでユッキーナが佐々木希に完敗!モデル時代に返り討ちに...】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2020/07/08(水) 20:49:56.24 ID:QQNj/UhL9
    芸能活動再開からわずか5日後の7月6日、突如として引退を発表した木下優樹菜。その引退劇は謎に包まれている。

     というのも、所属事務所がマスコミに出したコメントのなかには、《今後の活動に向け、慎重に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し》と、波紋を呼ぶようなものだったからだ。

     具体的な理由が明らかにされないまま、彼女は一般人になるという。
    そんな木下はかねてから、サッカー日本代表の乾貴士との不倫疑惑が報じられてきた。今年1月に『女性セブン』は、彼がプレーするスペインまで出向き、直撃取材を行っている。そのこともあってか、各メディアからは木下の引退劇に「乾との不倫が関係しているのでは?」といった憶測の声も飛び交った。

    「とにかく、今回の引退発表以降、各媒体が“5日間の引退劇”について総力取材をかけました。さまざまな取材がなされるなか、多くの記者が乾さん以外の男性との不倫に関する話を聞いたそうです。第一報を出そうと、各媒体のウェブメディアを使って“スピード勝負”の報道合戦が続きました」(週刊誌記者)

     確かに、引退が発表された6日以降、木下に浮上した新たな不倫疑惑を多くのメディアが扱っている。ただ、ここで問題になっているのが、媒体によって不倫相手の人物像、そして表現方法が異なっている点だ。

     『NEWSポストセブン』は「妻子持ちのミュージシャン」だと報じ、『サンスポ』は「30代俳優」、『スポニチ』は「男性グループメンバー」、『文春オンライン』は「大手芸能事務所所属・男性グループの30代メンバー」であるとしている。その背景はというと、

    「各媒体の記者は木下の事務所の関係者まわりに取材にあたったと聞きます。そこの情報がいちばん深い情報をもっていると踏んだからでしょう。

     しかし、その場合、ある程度の情報を得た媒体もあったようですが、相手もタレントかつ、ウラドリ取材が困難であるため、最終的に“実名で報じるのはNG”だと判断したようです。なので、木下さんの新たな不倫相手の名前が世に出回る可能性は低いといっていいでしょう」(同前)

     所属事務所に本件について問い合わせると「契約解除をしたのでお答えできる立場にありません」と、真相は藪の中へ。これだけ多くの媒体が「第2の不倫」について扱っているのだから“クロ”であることは間違いなさそうだ──。

    https://www.jprime.jp/articles/-/18363?display=b

    【【ガチか!!】木下優樹菜、新たに浮上した「不倫相手」の実名が報じられない理由 wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2020/05/29(金) 21:23:21.42 ID:KqxvdH6iaNIKU
    no title

    【【悲報】V6さん、全体的に小さい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2020/06/28(日) 21:49:25.67 ID:B9d07CegM
    1文字違いとはいえあかんで

    【【悲報】渡辺謙さん、渡部と名前が似てるせいで不倫男と勘違いされる…】の続きを読む

    このページのトップヘ