アイキャンフライ

    1: 名無しさん 2019/08/19(月) 19:54:04.07 ID:U2VtHjVt9
     のんの出演も取り沙汰されるNHK大河ドラマ『いだてん』。最新視聴率は5・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と民放なら打ち切りレベルの不名誉な数字を記録した。「NHKは必死に宣伝のミニ番組を大量オンエアしていますが、お手上げ状態です」とテレビ誌ライター。


     「狂言回しのビートたけしが演じる古今亭志ん生が面白いのですが、周囲に聞くと分かりにくいと。志ん生が破天荒に生きたことや落語のネタを知っている人は面白いんですが、そうでないとついていけない。その結果の数字ですね」


    2019.8.19
    https://www.zakzak.co.jp/ent/news/190819/enn1908190003-n1.html

    【【悲報】NHK必死の番宣も…「いだてん」打ち切りレベルの低視聴率wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/08/11(日) 11:43:42.48 ID:FM6NKWaY9
    https://hochi.news/articles/20190811-OHT1T50084.html
    2019年8月11日 10時27分スポーツ報知

    闇営業に端を発した“お家騒動”に見舞われた吉本興業で「極楽とんぼ」加藤浩次(50)が10日、MBSラジオ「極楽とんぼ オレたちちょこっとやってまーす!」(土曜・深夜1時20分)で、今回の一連の騒動を振り返り「残留ではない」と言葉のニュアンスの違いを説明した。

    同社は8日に、第1回経営アドバイザリー委員会を開催し、吉本が専属エージェント契約を導入することを公表。相方の山本圭壱(51)から「分かりやすい言葉の方が、世間もちゃんと受け止めれるのは確かじゃないですか」と言われたが「全然残留じゃねーよ」と反論。ただその内容について加藤は「残留というと、今まで通りの残留となるじゃないですか。吉本にお世話になってる。プロフィールにも載るでしょう。でも『いちエージェントとして載る。他のエージェントとも僕は仕事していきますよ』という考えを、大崎会長はOKしてくれた」と真意を説明した。

    加藤は海外の芸能人のエージェント契約に注目。事務所は営業活動は行うが日程管理や送迎、マネジャー業務などのマネジメントは行わない。事務所とタレントの関係は対等で、仕事を選ぶこともできるため自由度が高くなる。「今色んなメディアがあり、色んなことができると思う。『ユーチューブの部分は他のエージェントとやります』。できると思うんだけどな。それぞれの考え方、リスクを負う人もいる。オレもリスクを負う。自由を勝ちとるってそういうことだと思う。すべて守ってもらって売れた人間いないからね」と、持論を展開した。

    【【驚愕】加藤浩次、「吉本興業残留ではない」真意説明 「他のエージェントとも仕事していきます。大崎会長もOKくれた」 】の続きを読む

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